ブンデスリーガにおける歴代ランキングを紹介

1月31日~2月2日に行われたブンデスリーガ第19節では、新たに驚くべき記録が生まれた。日本代表MFのアイントラハト・フランクフルトと対戦した首位バイエルンMFが、リーグ史上最多ボールタッチ数177を叩き出したのである。bundesliga.comでは、歴代ボールタッチ数トップ10を紹介するとともに、比較としてブンデスリーガ日本人選手歴代ボールタッチ数トップ10を紹介する。


※データは左から:ボールタッチ数、日付、選手名(所属クラブ)

177 2014年 2月 2日 ティアゴ(バイエルン)
155 2010年 5月 8日 バスティアン・シュバインシュタイガー
(バイエルン)
149 2013年11月30日 ティアゴ(バイエルン)
148 2013年10月19日 フィリップ・ラーム(バイエルン)
147 2013年 1月25日 イルカイ・ギュンドアン
(ドルトムント)
145 2012年 4月28日 ロエル・ブロウバース
(メンヘングラートバッハ)
143 2013年 4月27日 ラフィーニャ(バイエルン)
143 2012年 4月28日 イルカイ・ギュンドアン
(ドルトムント)
138 2013年12月 1日 グラニト・チャカ
(メンヘングラートバッハ)
138 2010年 5月 1日 ラフィーニャ(シャルケ)
137 2012年 9月15日 フィリップ・ラーム(バイエルン)
137 2012年 4月15日 ダンテ(バイエルン)
137 2001年 5月19日 ズヴォニミル・ソルド
(シュトゥットガルト)
136 2012年11月17日 ネベン・ズボティッチ(ドルトムント)
136 2009年 5月 2日 ラフィーニャ(シャルケ)

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