肉離れの診断を受けた守備的MFゲントナー

日本代表DFが所属するシュトゥットガルトは1月30日、主将のMFが右太ももの肉離れで2週間離脱すると発表した。

ゲントナーは28日の練習中に負傷。検査の結果、肉離れと判明した。当面は29日の第17節バイエルン戦同様、MFラニ・ケディラが守備的MFとして代役を務めるとみられる。