8日に手術

日本代表DFが所属するシャルケは1月7日、ヤン・キルヒホフは右足首のじん帯断裂という診断が下されたと発表した。

キルヒホフは合宿地ドーハ(カタール)での5日の練習で負傷、7日にドイツへ帰国した。MRI検査の結果、じん帯断裂が発覚し、8日には手術を受けることが決まっている。詳しい離脱期間は明らかになっていないが、当初の予想された2週間よりは長くなる見込みだ。