第17節フライブルク戦で負傷

日本代表DFのハノーファーは12月20日、この日行われたブンデスリーガ第17節のフライブルク戦でDFサリフ・サネが右手の中骨骨折を負ったと発表した。試合後のレントゲン検査で明らかになった。手術を受ける必要はなく、ギプスで固定しドクターの治療を受けることになるという。