第14節アウクスブルク戦で負傷、約3週間離脱

日本代表MF が所属するヘルタ・ベルリンは12月2日、DFゼバスティアン・ラングカンプの欠場を発表した。

ラングカンプは11月30日の第14節アウクスブルク戦で負傷交代していたが、この日のMRI検査によって左太ももに肉離れを起こしていることが明らかになった。離脱期間は約3週間となる見込み。