オンライン投票結果発表、1位はゲッツェ

マインツに所属する日本代表FWは、ブンデスリーガ公式サイトドイツ語版ユーザー投票による第13節ブンデスリーガMVP選で、全票数の5.37%を獲得し第6位となった。同サイトが11月27日に発表した。

岡崎慎司(マインツ)は第13節のブレーメン戦で、第10節ブラウンシュバイク戦以来3試合ぶりとなるゴールを決めると追加点も挙げるマルチ得点でチームの勝利に大きく貢献し、MVPの候補となった。すべての結果は次の通り。

第1位 33.40% (バイエルン
第2位 22.40% (フランクフルト
第3位 18.53% (メンヘングラートバッハ
第4位 10.47% (ハンブルガーSV
第5位 9.83% (アウクスブルク
第6位 5.37% 岡崎慎司(マインツ)