第13節ハンブルク戦で負傷交代

日本代表DFの所属するハノーファーは11月25日、MFラース・シュティンドルが2週間離脱すると発表した。

シュティンドルは前日のブンデスリーガ第13節ハンブルガーSV戦21分、負傷により試合から退いた。この日受けたMRI検査により、左ふくらはぎ肉離れとの診断が確定した。欠場期間は最低でも2週間という。