オンライン投票結果発表、1位はミキタリヤン

マインツに所属する日本代表FWは、ブンデスリーガ公式サイトドイツ語版ユーザー投票による第10節ブンデスリーガMVP選で、全票数の4.54%を獲得し第4位となった。同サイトが10月30日に発表した。

岡崎は26日のブラウンシュバイク戦に1トップでフル出場。8分、68分にゴールを決めると、チームを7戦ぶり勝利に導いた。さらにチームのシュート9本中7本(シュート5本、クロス2本)に絡み、31本のスプリントを記録しMVPの候補となった。

1位 61.29% ヘンリック・ミキタリヤン(ドルトムント)
2位 15.17% マリオ・マンツキッチ(バイエルン)
3位 11.35% オスカー・ウェント(メンヘングラートバッハ)
4位 4.54% 岡崎慎司(マインツ)
5位 4.32% イバン・ペリシッチ(ウォルフスブルク)
6位 3.33% ロベルト・フィルミーノ(ホッフェンハイム)