第4節ウォルフスブルク戦で右太もも肉離れ

日本代表MF の所属するヘルタ・ベルリンは9月2日、DFが肉離れのため最低でも2週間離脱することを明らかにした。

ラングカンプは第4節ウォルフスブルク戦で右大腿部を負傷し、途中交代していた。この日MRI検査を受け、肉離れの診断を受けた。