第4節レーバークーゼン戦で欠場

ドイツサッカー連盟(DFB)のスポーツ裁判所は8月26日、日本代表DFが所属するシャルケの主将ベネディクト・ヘーベデスをリーグ戦1試合の出場停止処分とした。

ヘーベデスは24日の第3節ハノーファー戦に先発したが、14分に犯したファウルに対し一発退場のレッドカードが出されていた。この処分により、次節のレーバークーゼン戦での欠場が決まった。