5部のシュバルツバイス・エッセンに4-1

レーバークーゼンは7月2日、5部リーグのシュバルツバイス・エッセンと強化試合を行い、4-1で勝利した。この遠征は、主力フィールドプレーヤーで帯同したのが、ロルフェス、トプラク、カストロ、ヘーゲラー、キースリングのみで、U23およびU19の選手が中心となった。

2013/14シーズンへ向けた強化試合の1試合目で、チーム初得点を挙げたのは主将ロルフェス。カストロがこれに続き、前半終了間際に1点返されるも、後半に2点を追加し危なげなく逃げ切った。