ウォルフスブルクDF、第30節対ブレーメンで55分に途中交代

日本代表MFのウォルフスブルクは4月23日、DFの負傷を明らかにした。

24歳のケアーは20日に行われた第30節ブレーメン戦(3-0で勝利)の55分、負傷交代していた。月曜に行われたMRI検査の結果、内転筋が伸びていることがわかったという。