3月2日シャルケ戦で肉離れ、ウォルフスブルクDF

日本代表MFが所属するウォルフスブルクは24日、肉離れのため離脱中のDFが第27節ニュルンベルク戦で復帰する可能性を示唆した。

ナルドは「リハビリは順調に進んでいるよ。対ニュルンベルクでまたピッチに立てると思う」と話している。最終的にはディーター・ヘッキング監督が決定するが、再発を防ぐためにも細心の注意が必要とされる。それ以外には、代表戦から水曜に戻るとのデュッセルドルフ戦で組んだCBコンビが出場可能だ。さらにロビン・クノッヘソティリオス・キリアコスが、インフルエンザが完治しチームへ復帰している。