ブンデスリーガ2部ザントハウゼンのMFテューティングが11月24日、インゴルシュタット戦で腕を骨折した。

骨折後も20分間プレーを続け、クロッツの同点弾もアシストしたMFテューティング。26日に検査を受け、腕を骨折していることが明らかになった。クラブは、テューティングが年内の試合は欠場すると発表した。