Summary

  • 大迫のケルンに外国籍歴代最多得点記録保持者ピサロが加入
  • ブンデスリーガ第7節で早速途中出場
  • 過去のゴールからトップ3を厳選

大迫勇也が所属するケルンは9月29日、FWクラウディオ・ピサロの獲得を発表した。契約期間は今シーズン終了までと短いが、10月1日に行われたブンデスリーガ第7節ライプツィヒ戦では、負傷したジョン・コルドバに替わり、54分から早速出場機会を得ている。そこで今回は、外国籍選手の歴代最多得点記録を更新し続ける同選手にスポットライトを当て、これまでに決めてきたゴールからトップ3を厳選し、紹介していく。

※「大迫のケルンが最強外国人ストライカー、ピサロ獲得」はこちら

【3位】

バイエルン・ミュンヘン所属時、2012/13シーズン

バイエルン・ミュンヘン 9ー2 ハンブルガーSV

【2位】

ブレーメン所属時、2008/09シーズン

ブレーメン 4ー0 シュトゥットガルト

【1位】

ブレーメン所属時、200/01シーズン

ブレーメン 2ー1 シャルケ