Summary

  • 2016/17シーズンのプレーバック
  • ホッフェンハイムが決めたゴールの中からトップ10を厳選

史上最年少監督ユリアン・ナーゲルスマンがフルシーズン指揮を執った昨季のホッフェンハイムは、前半戦を無敗で切り抜け、さらに今季欧州チャンピオンズリーグ(CL)のプレーオフ出場権を獲得するなど、ブンデスリーガ昇格以降では最高と言える1年を過ごした。今回は、上位に躍進した同クラブの昨季得点シーンから10個を厳選。トップ10のランキング形式で、以下に紹介していく。

【10位】
ケレム・デミルバイ(第8節レーバークーゼン戦)

【9位】
サンドロ・ワーグナー(第8節レーバークーゼン戦)

【8位】
マーク・ウト(第19節マインツ戦)

【7位】
ナディーム・アミリ(第18節ライプツィヒ戦)

【6位】
マーク・ウト(第2節マインツ戦)

【5位】
アンドレイ・クラマリッチ(第24節フライブルク戦)

【4位】
ゼバスティアン・ルディ(第23節インゴルシュタット戦)

【3位】
ケレム・デミルバイ(第10節バイエルン・ミュンヘン戦)

【2位】
マーク・ウト(第29節メンヘングラートバッハ戦)

【1位】
ニクラス・ズューレ(第26節ヘルタ・ベルリン戦)