Summary

  • 2016/17シーズンのプレーバック
  • バイエルンが決めた89ゴールの中からトップ10を厳選

カルロ・アンチェロッティ監督の下、新たな船出となった2016/17シーズンのバイエルン・ミュンヘン。ドイツサッカー連盟カップ(DFB杯)と欧州チャンピオンズリーグ(CL)のタイトルこそ逃しはしたが、ブンデスリーガ史上初のリーグ5連覇を達成するなど、“ドイツ王者”の名にふさわしいシーズンを過ごした。そこで今回は、昨季全18クラブ中最多となる89ゴールを決めた同クラブの得点シーンから10個を厳選。トップ10のランキング形式で、以下に紹介していく。

【10位】
フランク・リベリ(第4節ヘルタ・ベルリン戦)

【9位】
アリエン・ロッベン(第28節ドルトムント戦)

【8位】
ティアゴ(第26節アウクスブルク戦)

【7位】
ロベルト・レバンドフスキ(第3節インゴルシュタット戦)

【6位】
ヨシュア・キミッヒ(第5節ハンブルガーSV戦)

【5位】
ドゥグラス・コスタ(第15節ダルムシュタット戦)

【4位】
アリエン・ロッベン(第33節ライプツィヒ戦)

【3位】
ダビド・アラバ(第18節ブレーメン戦)

【2位】
ロベルト・レバンドフスキ(第17節フライブルク戦)

【1位】
シャビ・アロンソ(第1節ブレーメン戦)