Summary

  • ドルトムントが日本で各種イベントに出席
  • 香川やボス監督らはサプライヤーのトークイベントへ
  • シャヒンやソクラティスはサッカースクール参加

香川真司が所属するドルトムントは7月16日、ブンデスリーガ・ワールドツアーで滞在している日本でトレーニングを行い、その後各種イベントに参加した。

香川をはじめ、ペーター・ボス監督、主将マーセル・シュメルツァー、マルク・バルトラ、ローマン・バイデンフェラーの5人は、ドルトムントの公式サプライヤーであるプーマ主催のトークイベントに出席し、絵馬や蹴鞠など日本の伝統文化に触れ、最後は法被を着用して一般参加者との記念撮影に臨んだ。

またヌリ・シャヒン、ソクラティスらはドルトムント育成統括部長のラース・リッケン氏やクラブマスコットのエンマとともに、胸スポンサーのエボニーク社主催のサッカースクールに登場。子どもたちと一緒にボールを追いかけ、笑顔で汗を流している。